会社案内

沿革


宮内庁御用達の
ヤマサ醤油の木製看板


大村崑の看板


150億本達成記念ボトル
(1990年9月19日)


キッコーマンからの
達成記念品


カゴメからの感謝状


環境私募債を発行

1923年6月
(大正12年)
光藤虎之助(現社長の祖父)が今治市旭町にて醤油の卸・小売、及び食酢の製造を開始。
1950年
(昭和25年)
醤油の統制撤廃につき、ヒガシマル醤油、キッコーマン醤油、ヤマサ醤油等、ナショナルブランド品の販売を開始。
1963年
(昭和38年)
醤油問屋として、県下最大級の出荷量を誇る店に成長。
1965年
(昭和40年)
大塚製薬(オロナミンCドリンク)の代理店となり、飲料水の販売を開始。
1969年6月
(昭和44年)
法人組織化
  商   号  株式会社 光藤商店
  代表者   光藤虎之助
  所在地   愛媛県今治市立花町3丁目1-16
  資本金   200万円
  年   商   1億円
  社員数   12名
1977年12月
(昭和52年)
光藤廣司(現社長の父)社長就任。
1980年
(昭和55年)
カネボウ食品(株)の飲料販売及び自販機展開開始。
1983年
(昭和58年)
ダイドードリンコ(株)と取引開始。
缶飲料自販機本格展開開始。
1987年
(昭和62年)
サントリーフーズ(株)、アサヒ飲料(株)と取引開始。
缶飲料取扱メーカー増強。
1991年
(平成3年)
缶飲料フルサービスシステム本格始動。
1995年4月
(平成7年)
社名を株式会社 光藤に変更。光藤貴志 社長就任。
マルミツ商事(有)設立。
1996年
(平成8年)
カネボウフーズ(株)ベンダー部門売却により、コカ・コーラナショナルベンディング(株)と取引開始。コカ・コーラ自販機展開開始。
2001年4月
(平成13年)
新社屋完成。
2001年9月
(平成13年)
今治テクニカルサービス(有)を設立。
2004年6月
(平成16年)
(有)ビバレッジ光藤を設立。ダイドードリンコ専属販売会社を立上げ。
2010年
(平成22年)
ミックス機(白ベン)展開開始。
2015年7月
(平成27年)
環境私募債を発行。
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